ふるさと納税サイトの比較|選び方とおすすめ
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ふるさと納税は、どのサイトから申し込んでも、控除の仕組みや自己負担2,000円は同じです。違いは使い勝手と返礼品の探しやすさなので、普段使っているサービスに合わせて選ぶのがおすすめです。
| サイト | 向いている人 | |
|---|---|---|
楽天ふるさと納税楽天ふるさと納税 | 楽天市場をよく使う人 | 公式サイトを見る |
| au IDやPontaポイントを使っている人 | 公式サイトを見る | |
| 食べ物の返礼品を選びたい人 | 公式サイトを見る | |
| 口コミを見て選びたい人 | 公式サイトを見る |
楽天ふるさと納税
- 楽天会員ならIDとパスワードだけで申し込める
- 楽天市場と同じ画面なので、普段の買い物と同じ感覚で選べる
- 返礼品の数が多く、レビューを見て選べる
こんな人におすすめ:楽天市場をよく使う人
楽天ふるさと納税で返礼品を探すau PAY ふるさと納税
- au IDでログインできる(ドコモやソフトバンクなど、ほかのキャリアの人も使える)
- 貯まっているPontaポイントを寄付に使える
- 季節ごとの返礼品の特集が多い
こんな人におすすめ:au IDやPontaポイントを使っている人
au PAY ふるさと納税で返礼品を探すふるさと本舗
- 全国の特産品・グルメに特化している
- 肉・海鮮・お米など、食べ物の返礼品を探しやすい
こんな人におすすめ:食べ物の返礼品を選びたい人
ふるさと本舗で返礼品を探すふるさと納税ニッポン
- クチコミや評価を参考にしながら返礼品を探せる
こんな人におすすめ:口コミを見て選びたい人
ふるさと納税ニッポンで返礼品を探すポイント還元について
- 2025年10月から、寄付に応じてポイントなどを付けるサイトでのふるさと納税の募集は、総務省のルールで禁止されています。サイトを選ぶときは、ポイントよりも使いやすさで選ぶのがおすすめです。
- クレジットカードで支払ったときにカード会社から付くポイントは、この禁止の対象外です。
どのサイトで寄付する場合も、先に 控除上限額をチェック しておくと安心です。
※ 各サイトのサービス内容は変わることがあります。最新の情報は各公式サイトでご確認ください。
